For ナカザワホールディングス様 | Nautilus Capital
500名の学びを、
現場で使う力に。
資材の加工と同じ精度で、職種ごとに演習を割り付けます。
資材の販売から加工、物流、施工まで、グループで「共につくる」を掲げる貴社へ。営業、事務、工場、物流、施工と職種の幅が広い分、一律の座学では底上げが揃いにくいのではと存じます。多職種・大人数のAI研修を、現場で使える形までご一緒します。
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)/担当:芹澤
500名、職種はそれぞれ違う。
一律の座学では、底上げが揃わない。
大人数の研修は、一律の座学にしてしまうと、受けて終わりになりがちです。営業、事務、工場加工、物流、施工とグループ内で担う仕事が大きく異なる中、全員が同じ内容を聞くだけでは、現場に持ち帰れる人と持ち帰れない人の差が広がってしまうのではと、勝手ながら推察いたしました。
机上論ではなく、手を動かしながらお伝えします。
私どもは自社の業務そのものをAIで動かしながら経営しており、企業リサーチや資料作成を大きく縮めた実例を、実際に手を動かす形でお伝えできます。営業、事務、工場、施工と職種ごとに扱う業務が違う点を踏まえ、それぞれの現場で翌日から使える題材に寄せてご用意します。
現場ごとに、翌日から使える題材で
座学だけで終わらせず、演習は各職種の実務に寄せてご用意します。受講後は各自が自走できるよう、使い方のマニュアル化まで一緒に進めます。
情報の線引きを、先に決める
芹澤はコンサルティングファームでセキュリティを担当してきた人間です。顧客情報や図面をどこまで安全に使ってよいかの線引きも、研修の中で併せてお伝えします。
職種の幅を踏まえて、段階的に。
※ あくまで検討案です。貴社の状況に合わせて、商談で詳しく詰めさせてください。
同じやり方で、自社ではここまで縮めました。
いずれも弊社が自社業務で実装した数字です。研修でお伝えする内容も、同じ実例に基づいています。
この二人で、お手伝いします。
大学在学中から上場前スタートアップでAI活用とセキュリティ業務に従事。デロイト トーマツ コンサルティングに入社後、大企業・官公庁向けにセキュリティとAIを軸としたコンサルティングに従事。AIエージェント実装とAIガバナンス設計に深い知見を持ちます。
大学在学中に越境EC事業で学生起業。日本M&Aセンターでプライベート・エクイティファンド担当部署のソーシング業務に従事。ギフティ(東証プライム上場)の戦略投資部門で、10件超のM&A・マイノリティ出資およびバリューアップ・PMI業務を担当しました。
AIの進化が、事業成長に直結する体制を構築する。
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)は、BIG4出身のセキュリティ専門家と上場企業の実務家による、企業向けのAI活用・業務改革支援です。守り(ガバナンス)と攻め(活用)の両輪で、自社でもAIを実装しながら経営しています。
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